問題

選択肢
- 13
- 26
- 310
- 416
- 520
正解
3. 10
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解説
セービング法は2地点を別々に往復する場合と1運行で巡回する場合の距離差(節約量)を計算する。配送方法Ⅰ(2運行):P→A→P→B→P=(7+7)+(6+6)=26。配送方法Ⅱ(1運行):P→A→B→P=7+3+6=16。セービング=26-16=10。よってウの10が正解。セービング公式S=dPA+dPB-dABを用いると、S=7+6-3=10で同じ結果。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成30年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第32問)
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