問題
選択肢
- 1A:減少 B:減少 C:減少
- 2A:減少 B:増加 C:減少
- 3A:増加 B:減少 C:減少
- 4A:増加 B:減少 C:増加
- 5A:増加 B:増加 C:増加
正解
2. A:減少 B:増加 C:減少
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解説
2009年と2014年の比較で、大企業の従業者数は減少、中規模企業の従業者数は増加、小規模企業の従業者数は減少している。中規模企業は受け皿として雇用を吸収する一方、小規模企業は廃業や事業縮小により従業者数を減らしており、大企業はリストラや海外移転で雇用を減らしている。雇用の中核を担うのは中規模企業という構造が明確。よってA:減少、B:増加、C:減少の組み合わせ、イが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成30年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第3問 設問1)
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