問題
選択肢
- 1D:減少 E:減少 F:増加
- 2D:減少 E:増加 F:減少
- 3D:増加 E:減少 F:減少
- 4D:増加 E:増加 F:減少
- 5D:増加 E:増加 F:増加
正解
4. D:増加 E:増加 F:減少
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解説
一者当たり従業者数の変化を見ると、大企業は増加、中規模企業は増加、小規模企業は減少している。大企業は企業数そのものは横ばい・減少気味なため1社当たり従業員数が増加、中規模企業も合併等で1社当たり規模を拡大している。一方、小規模企業は1社当たり従業員数も縮小しており、まさに「小規模化」が進んでいる。よってD:増加、E:増加、F:減少の組み合わせ、エが正解。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成30年度 中小企業診断士1次試験 中小企業経営・中小企業政策 第3問 設問2)
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