問題
選択肢
- 1aと② bと③ cと①
- 2aと② bと⑤ cと④
- 3aと⑤ bと③ cと④
- 4aと⑤ bと④ cと①
正解
1. aと② bと③ cと①
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解説
aは「大量データを目的別に整理・統合して蓄積し意思決定支援に利用する基幹DBとは別のもの」でデータウェアハウス(DWH、②)の説明。bは「データ形式統一・欠損値補完等の処理で横断解析できるよう整える」でデータクレンジング(③)の説明。cは「スライシング・ダイシング・ドリルダウンで多次元分析」はOLAP(OnLine Analytical Processing、①)の説明。よって組合せはaと②、bと③、cと①でアが正解。④データマイニングは大量データから未知のパターン・知識を発見する手法、⑤データマッピングはデータ項目間の対応関係を定義することで本問では合致しない。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和元年度 中小企業診断士1次試験 経営情報システム 第16問)
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