問題
選択肢
- 1aとbとe
- 2aとcとd
- 3aとcとe
- 4bとdとe
- 5cとdとe
正解
5. cとdとe
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解説
半構造化データはキー・タグ等で構造を柔軟に定義でき、スキーマレスで階層を表現できるデータ形式。JSON(c)はキー:値のペアで階層的記述が可能、XML(d)はタグで階層を持ち、YAML(e)はインデントで階層を表す。いずれも半構造化データの代表例であり、「cとdとe」の組み合わせが正解。aの音・画像・動画はバイナリで構造を持たない非構造化データ、bのリレーショナルDB表は事前にスキーマ(列定義)を持つ典型的な構造化データであり、いずれも半構造化データには該当しない。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和5年度 中小企業診断士1次試験 経営情報システム 第4問)
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