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ウォーターフォール型開発難易度:

応用情報技術者 一問一答ウォーターフォール型開発 第105問

問題

ウォーターフォール型開発の特徴として、正しいものはどれか。

選択肢

  1. 1工程を後戻りせず順次進める
  2. 2短期間で開発と評価を繰り返す
  3. 3利用者のフィードバックを毎回反映する
  4. 4要件は開発途中で大きく変更可能である

正解

1. 工程を後戻りせず順次進める

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解説

ウォーターフォール型開発は要件定義→設計→実装→テスト→運用と工程を順次進め、原則として前工程に戻らない開発モデルです。大規模で要件が安定した案件に適しますが、後工程での要件変更コストが大きく柔軟性に欠ける欠点があります。一方アジャイル開発は反復的にイテレーションを繰り返し、要件変更に柔軟に対応します。両者の特徴比較は頻出論点です。

一問一答

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