問題
選択肢
- 1コード化作業とコード表作成
- 2コード化対象の選定
- 3コードの管理基準の設計
- 4使用期間とデータ量の予測
正解
2. コード化対象の選定
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解説
コード設計では、まず何をコード化するのか(コード化対象)を選定することから始める。対象が定まって初めて使用期間やデータ量の予測、コード体系の設計、コード化作業、管理基準の設計へと進められる。よってイが正解。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問26)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. コード化対象の選定
解説
コード設計では、まず何をコード化するのか(コード化対象)を選定することから始める。対象が定まって初めて使用期間やデータ量の予測、コード体系の設計、コード化作業、管理基準の設計へと進められる。よってイが正解。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問26)
一問一答
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第52問
ある開発プロジェクトの見積工数は 88 人月である。作業を開始した 1 月から 5 月までは各月に 10 名を投入したが,5 月末時点で 40 人月分の作業しか完了していない。8 月末までにこのプロジェクトを完了するためには,6 月以降は最低何名の要員を追加する必要があるか。ここで,6 月以降のすべての要員の作業効率は,5 月までの要員と同じであるものとする。
第79問
請負契約の下で,自己の雇用する労働者を契約先の事業所などで働かせる場合,適切なものはどれか。
第26問
ある業務用に開発した入力画面で,多くの利用者が誤操作していることが分かった。初めに実施する対策として適切なものはどれか。
第52問
ファンクションポイント法の説明として,適切なものはどれか。
第79問
A 社は B 社に対して業務システムの開発を委託し,A 社と B 社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。