問題

選択肢
- 140
- 245
- 350
- 455
正解
4. 55
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解説
アローダイアグラムで各経路の所要日数を比較し,最長経路(クリティカルパス)を求めます。最長となるのは A→D→(ダミー)→E→H の経路で,10+15+0+20+10=55 日です。プロジェクトの所要日数はクリティカルパスの長さで決まるため,55 日となります。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問51)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. 55
解説
アローダイアグラムで各経路の所要日数を比較し,最長経路(クリティカルパス)を求めます。最長となるのは A→D→(ダミー)→E→H の経路で,10+15+0+20+10=55 日です。プロジェクトの所要日数はクリティカルパスの長さで決まるため,55 日となります。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問51)
一問一答
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第77問
表は,ある企業の損益計算書である。損益分岐点は何百万円か。
第24問
16進数ABCD1234をリトルエンディアンで4バイトのメモリに配置したものはどれか。
第51問
期間 10 日のプロジェクトを 5 日目の終了時にアーンドバリュー分析したところ,表のとおりであった。現在のコスト効率が今後も続く場合,完成時総コスト見積り(EAC)は何万円か。
第77問
表の条件で喫茶店を開業したい。月 10 万円の利益を出すためには,1 客席当たり 1 日何人の客が必要か。
第24問
論理式 X = (Ā・B) + (A・B̄) + (Ā・B̄) と同じ結果が得られる論理回路はどれか。ここで,図記号は論理積(AND),論理和(OR),否定論理積(NAND),否定論理和(NOR)を表し,入力は A,B である。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。