問題

選択肢
- 1110
- 2120
- 3135
- 4150
正解
4. 150
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解説
コスト効率指数 CPI=EV/AC=40/60=2/3 である。現在のコスト効率が今後も続く場合、完成時総コスト見積り EAC=BAC/CPI=100÷(2/3)=150 万円となる。BAC(完成時総予算)100 万円に対し、実コストが予定より多くかかっているため見積りが膨らむ。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問51)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. 150
解説
コスト効率指数 CPI=EV/AC=40/60=2/3 である。現在のコスト効率が今後も続く場合、完成時総コスト見積り EAC=BAC/CPI=100÷(2/3)=150 万円となる。BAC(完成時総予算)100 万円に対し、実コストが予定より多くかかっているため見積りが膨らむ。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問51)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。