問題

選択肢
- 19
- 212
- 313
- 417
正解
3. 13
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解説
クリティカルパスは A→B→D→F→G=3+6+3+5+3=20日で,これが最短完了日数です。E の後に続く G(所要3日)が20日目に終わるには,E は最遅でも17日目に終わっていればよく,E の所要は4日なので最遅開始日は17-4=13日目となります。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問52)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 13
解説
クリティカルパスは A→B→D→F→G=3+6+3+5+3=20日で,これが最短完了日数です。E の後に続く G(所要3日)が20日目に終わるには,E は最遅でも17日目に終わっていればよく,E の所要は4日なので最遅開始日は17-4=13日目となります。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問52)
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第78問
期末の決算において,表の損益計算資料が得られた。当期の営業利益は何百万円か。
第25問
システム LSI に関する記述として,適切なものはどれか。
第52問
アローダイアグラムで表される作業 A〜H を見直したところ,作業 D だけが短縮可能であり,その所要日数を 6 日間に短縮できることが分かった。作業全体の所要日数は何日間短縮できるか。
第78問
A 社は,B 社と著作物の権利に関する特段の取決めをせず,A 社の要求仕様に基づいて,販売管理システムのプログラム作成を B 社に依頼した。この場合のプログラム著作権の原始的帰属は,どのようになるか。
第25問
ワンチップマイコンにおける内部クロック発生器のブロック図を示す。15MHzの発振器と,内部のPLL1,PLL2及び分周器の組合せでCPUに240MHz,シリアル通信(SIO)に115kHzのクロック信号を供給する場合の分周器の値は幾らか。ここで,シリアル通信のクロック精度は±5%以内に収まればよいものとする。 (発振器15MHz→PLL1で8逓倍→PLL2で2逓倍→CPUへ240MHz。PLL1の出力から分周器を経てSIOへ115kHz(±5%))
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。