問題
選択肢
- 1アクタ
- 2インスタンス
- 3トリガ
- 4リンク
正解
1. アクタ
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解説
UML のユースケース図において,システムの外側に位置し,システムと相互作用する人や外部システムを表す要素をアクタ(actor)という。したがってアが正しい。イのインスタンスはクラスから生成された実体,ウのトリガは状態遷移を引き起こす契機,エのリンクはオブジェクト間の関係を表す。(出典: 平成23年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問43)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. アクタ
解説
UML のユースケース図において,システムの外側に位置し,システムと相互作用する人や外部システムを表す要素をアクタ(actor)という。したがってアが正しい。イのインスタンスはクラスから生成された実体,ウのトリガは状態遷移を引き起こす契機,エのリンクはオブジェクト間の関係を表す。(出典: 平成23年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問43)
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第56問
TCO の説明として,適切なものはどれか。
第69問
情報システム投資の効果をモニタリングする指標のうち,バランススコアカードの内部ビジネスプロセスの視点に該当する指標はどれか。
第3問
符号長 7 ビット,情報ビット数 4 ビットのハミング符号による誤り訂正の方法を,次のとおりとする。 受信した 7 ビットの符号語 x1x2x3x4x5x6x7(xk=0 又は 1)に対して c0 = x1+x3+x5+x7 c1 = x2+x3+x6+x7 c2 = x4+x5+x6+x7 (いずれも mod 2 での計算) を計算し,c0,c1,c2 の中に少なくとも一つは 0 でないものがある場合には, i = c0+c1×2+c2×4 を求めて,左から i ビット目を反転することによって誤りを訂正する。 受信した符号語が 1000101 であった場合,誤り訂正後の符号語はどれか。
第16問
キャパシティプランニングの活動サイクルは,モニタリング,分析,チューニング,実装から成る。このうち,チューニングを説明したものはどれか。
第29問
価格設定年月日に NULL を含む“商品”表に対して,次の問合せを行った。この検索結果の行数は幾つか。
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