問題
選択肢
- 1災害を想定した復旧テストの回数
- 2サービスの中断回数
- 3性能不足に起因するインシデントの数
- 4目標を達成できなかった SLA の項目数
正解
2. サービスの中断回数
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解説
可用性管理は,サービスが合意した時間どおりに利用できる状態を維持することを目的とし,サービスの中断回数や中断時間はその達成度を測るKPIとして適切である。アは事業継続管理,ウはキャパシティ管理,エはサービスレベル管理に関連する指標であり,可用性管理固有のKPIではない。(出典: 平成24年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
一問一答
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