問題
選択肢
- 1光源からの反射や屈折、透過を計算し描画していく。
- 2光源と物体の形状などに基づいて、表示するときに陰影を付ける。
- 3表示画面から隠れ出す箇所をあらかじめ定め、表示は除外する。
- 4物体の表面に画像を貼り付けることによって、表面の質感を表現する。
正解
4. 物体の表面に画像を貼り付けることによって、表面の質感を表現する。
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解説
テクスチャマッピングは、ポリゴンで表現された物体の表面に模様や画像(テクスチャ)を貼り付けて、木目や石、布などの質感をリアルに表現する手法である。よってエが正解である。アはレイトレーシング、イはシェーディング、ウは隠面消去の説明である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問25)
一問一答
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