問題

選択肢
- 1B
- 2C
- 3D
- 4E
正解
4. E
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解説
アローダイアグラムでクリティカルパスを求めると,A→B→E→G(4+6+5+5=20日)が最長経路となる。作業 A の 1 日遅れを取り戻すにはクリティカルパス上の作業を短縮する必要があり,対象は B(6)・E(2.5)・G(5)。このうち費用増加率が最小の E を短縮すれば増加費用を最も少なくできる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問51)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. E
解説
アローダイアグラムでクリティカルパスを求めると,A→B→E→G(4+6+5+5=20日)が最長経路となる。作業 A の 1 日遅れを取り戻すにはクリティカルパス上の作業を短縮する必要があり,対象は B(6)・E(2.5)・G(5)。このうち費用増加率が最小の E を短縮すれば増加費用を最も少なくできる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問51)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第77問
表はある会社の前年度と当年度の財務諸表上の数値を表したものである。両年度とも売上高は 4,000 万円であった。前年度に比べ当年度に向上した財務指標はどれか。
第24問
コンピュータグラフィックスの要素技術に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第51問
WBS(Work Breakdown Structure)を利用する効果として,適切なものはどれか。
第77問
販売価格が 12 万円の製品を製造するのに,表のような案 A と案 B がある。販売数量によって,どちらの案が有利か分かれる。案 A と案 B において,有利さが逆転する月間販売数量は何個か。
第24問
ワンチップマイコンにおける内部クロック発生器のブロック図を示す。15 MHz の発振器と、内部の PLL1、PLL2 及び分周器の組合せで CPU に 240 MHz、シリアル通信(SIO)に 115 kHz のクロック信号を供給する場合の分周器の値は幾らか。ここで、シリアル通信のクロック精度は ±5%以内に収まればよいものとする。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。