問題
選択肢
- 140
- 250
- 360
- 470
正解
2. 50
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解説
平均回線待ち時間が平均伝送時間より長くなる条件は、回線利用率を ρ とすると ρ/(1−ρ) > 1 である。これを解くと ρ > 1−ρ、すなわち 2ρ > 1、ρ > 0.5 となる。よって回線利用率が 50% を超えたときから平均回線待ち時間が平均伝送時間より長くなり、イが正解。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問5)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 50
解説
平均回線待ち時間が平均伝送時間より長くなる条件は、回線利用率を ρ とすると ρ/(1−ρ) > 1 である。これを解くと ρ > 1−ρ、すなわち 2ρ > 1、ρ > 0.5 となる。よって回線利用率が 50% を超えたときから平均回線待ち時間が平均伝送時間より長くなり、イが正解。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問5)
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第31問
地域別に分かれている同じ構造の三つの商品表、"東京商品"、"名古屋商品"、"大阪商品"がある。次の SQL 文と同等の結果が得られる関係代数式はどれか。ここで、三つの商品表の主キーは"商品番号"である。 SELECT * FROM 大阪商品 WHERE 商品番号 NOT IN (SELECT 商品番号 FROM 東京商品) UNION SELECT * FROM 名古屋商品 WHERE 商品番号 NOT IN (SELECT 商品番号 FROM 東京商品)
第58問
システム監査実施体制のうち,システム監査人の独立性の観点から避けるべきものはどれか。
第5問
探索表の構成法を例とともに a〜c に示す。最も適した探索手法の組合せはどれか。ここで、探索表のコードの空欄は表の空きを示す。 a:コード順に格納した探索表 b:コードの使用頻度順に格納した探索表 c:コードから一意に決まる場所に格納した探索表
第31問
トランザクションの同時実行制御に用いられるロックの動作に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第58問
情報セキュリティに関する従業員の責任について,"情報セキュリティ管理基準" に基づいて監査を行った。指摘事項に該当するものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。