問題
選択肢
- 1AES
- 2DSA
- 3IDEA
- 4RSA
正解
4. RSA
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解説
RSA は、非常に大きな二つの素数の積の素因数分解が計算量的に困難であることを安全性の根拠とする公開鍵暗号方式である。よってエが正解。AES と IDEA は共通鍵(対称鍵)暗号、DSA は離散対数問題に基づくディジタル署名方式である。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. RSA
解説
RSA は、非常に大きな二つの素数の積の素因数分解が計算量的に困難であることを安全性の根拠とする公開鍵暗号方式である。よってエが正解。AES と IDEA は共通鍵(対称鍵)暗号、DSA は離散対数問題に基づくディジタル署名方式である。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第64問
“システム管理基準”によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
第11問
複数のデータに対して 1 個の命令で同一の操作を同時並列に行う方式で、マルチメディアデータなどを扱う CPU に採用されているものはどれか。
第38問
暗号解読のための攻撃法のうち、ブルートフォース攻撃はどれか。
第64問
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
第11問
容量が a M バイトでアクセス時間が x ナノ秒のキャッシュメモリと、容量が b M バイトでアクセス時間が y ナノ秒の主記憶をもつシステムにおいて、CPU からみた、読み込みに関するデータアクセスの平均時間を表す式はどれか。ここで、読み込みたいデータがキャッシュメモリに存在しない確率を r とし、キャッシュメモリ管理に関するオーバヘッドは無視できるものとする。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。