問題
選択肢
- 10.375
- 20.45
- 30.625
- 40.75
正解
2. 0.45
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解説
10進小数を2進数で有限桁に表せるのは、分母が2のべき乗で表せる分数のときである。0.375=3/8、0.625=5/8、0.75=3/4 はいずれも分母が2のべき乗で有限小数になるが、0.45=9/20 は分母に5を含むため2進数では循環する無限小数になる。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 0.45
解説
10進小数を2進数で有限桁に表せるのは、分母が2のべき乗で表せる分数のときである。0.375=3/8、0.625=5/8、0.75=3/4 はいずれも分母が2のべき乗で有限小数になるが、0.45=9/20 は分母に5を含むため2進数では循環する無限小数になる。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
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第27問
次の表はどこまで正規化されたものか。
第54問
ある会社におけるウォータフォールモデルによるシステム開発の標準では,開発工程ごとの工数比率を表1のとおりに配分することになっている。全体工数が40人月と見積もられるシステム開発に対し,表2に示す開発要員数を割り当てることになった。このシステム開発に要する期間は何か月になるか。
第1問
A, B, C, D を論理変数とするとき、次のカルノー図と等価な論理式はどれか。ここで、・は論理積、+は論理和、X̄ は X の否定を表す。
第27問
その月に受注した商品を、顧客ごとにまとめて月末に出荷する場合、受注クラスと出荷クラスとの間の関連の a、b に入る多重度の組合せはどれか。ここで、出荷のデータは実績に基づいて登録される。また、モデルの表記には UML を用いる。
第54問
工期を短縮させるために,クリティカルパス上の作業に"ファストトラッキング"技法を適用した対策はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。