問題
選択肢
- 1123
- 2124
- 3127
- 4128
正解
1. 123
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解説
このBNFは生成される数値を3で割った余りで分類しており、〈A〉は3の倍数、〈B〉は3で割ると1余る数、〈C〉は3で割ると2余る数を表す。123は各桁の和が6で3の倍数(123÷3=41)なので〈A〉から生成できる。124・127・128は3の倍数でないため〈A〉では生成されない。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. 123
解説
このBNFは生成される数値を3で割った余りで分類しており、〈A〉は3の倍数、〈B〉は3で割ると1余る数、〈C〉は3で割ると2余る数を表す。123は各桁の和が6で3の倍数(123÷3=41)なので〈A〉から生成できる。124・127・128は3の倍数でないため〈A〉では生成されない。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
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第29問
分散データベースにおいて図のようなコマンドシーケンスがあった。調停者がシーケンスaで発行したコマンドはどれか。ここで、コマンドシーケンスの記述にはUMLのシーケンス図の記法を用いる。
第56問
データの追加・変更・削除が,少ないながらも一定の頻度で行われるデータベースがある。このデータベースのフルバックアップを磁気テープに取得する時間制限を今までの2倍にした。このとき,データベースのバックアップ及び復旧に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第3問
コンピュータによる伝票処理システムがある。このシステムは、伝票データをためる待ち行列をもち、M/M/1 の待ち行列モデルが適用できるものとする。平均待ち時間が T 秒以上になるのは、処理装置の利用率が少なくとも何%以上となったときか。ここで、伝票データをためる待ち行列の特徴は次のとおりである。・伝票データは、ポアソン分布に従って発生する。・伝票データのたまる数に制限はない。・1 件の伝票データの処理時間は、T 秒の指数分布に従う。
第29問
データマイニングの説明はどれか。
第56問
目標復旧時点(RPO)を24時間に定めているのはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。