問題

選択肢
- 1(ア)の表
- 2(イ)の表
- 3(ウ)の表
- 4(エ)の表
正解
4. (エ)の表
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解説
UNION ALLは二つの問合せ結果を、重複行を排除せずにそのまま連結する。東京在庫と大阪在庫の全行をそのまま並べた結果になり、同じ商品コードでも在庫数が異なる行は両方残る。重複を除去しないため、両表の行をすべて含む(エ)が正しい。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問28)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. (エ)の表
解説
UNION ALLは二つの問合せ結果を、重複行を排除せずにそのまま連結する。東京在庫と大阪在庫の全行をそのまま並べた結果になり、同じ商品コードでも在庫数が異なる行は両方残る。重複を除去しないため、両表の行をすべて含む(エ)が正しい。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問28)
一問一答
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第54問
ある会社におけるウォータフォールモデルによるシステム開発の標準では,開発工程ごとの工数比率を表1のとおりに配分することになっている。全体工数が40人月と見積もられるシステム開発に対し,表2に示す開発要員数を割り当てることになった。このシステム開発に要する期間は何か月になるか。
第1問
A, B, C, D を論理変数とするとき、次のカルノー図と等価な論理式はどれか。ここで、・は論理積、+は論理和、X̄ は X の否定を表す。
第28問
分散データベースシステムのデータディクショナリ/ディレクトリの配置方式に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第54問
工期を短縮させるために,クリティカルパス上の作業に"ファストトラッキング"技法を適用した対策はどれか。
第1問
2進数で表現すると無限小数になる10進小数はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。