問題
選択肢
- 1インシデントの総件数
- 2サービスデスクが他のサポート・レベルに問い合わせずにクローズできたインシデントの割合
- 3サービスデスク担当者当たりの処理のインシデントの件数
- 4変更とリリースに関連するインシデントの件数と割合
正解
2. サービスデスクが他のサポート・レベルに問い合わせずにクローズできたインシデントの割合
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解説
〔CSF〕は「迅速な解決」と「事業へのインパクト最小化」である。サービスデスクが他のサポートレベルへエスカレーションせずに自ら(一次対応で)クローズできたインシデントの割合が高いほど,迅速な解決ができていることを示す KPI となる。したがってイが適切である。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問55)
一問一答
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