問題
次の図の作成に用いられている表記法はどれか。

選択肢
- 1DFD
- 2状態遷移図
- 3流れ図
- 4ペトリネット
正解
1. DFD
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解説
図は、顧客・顧客マスタ・商品マスタなどの間でデータ(注文、受注伝票、出荷指示書など)がどう流れるかを示している。データの源泉・吸収、処理、データストア、データの流れで構成されるこの表記法は DFD(データフローダイアグラム)である。(出典: 平成27年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. DFD
解説
図は、顧客・顧客マスタ・商品マスタなどの間でデータ(注文、受注伝票、出荷指示書など)がどう流れるかを示している。データの源泉・吸収、処理、データストア、データの流れで構成されるこの表記法は DFD(データフローダイアグラム)である。(出典: 平成27年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。