問題

選択肢
- 112
- 214
- 318
- 421
正解
4. 21
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解説
まず全体の最早完了日(クリティカルパス)を求め,次に作業 H の最遅開始日を逆算する。プロジェクト全体の所要日数を満たしたうえで H に許される最も遅い開始日が最遅開始時刻であり,これを計算するとエの21日後となる。トータルフロート(余裕)を考慮して,最短完了を崩さない範囲で H を開始できる最終日が答えになる。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問52)
一問一答
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