問題

選択肢
- 1140
- 2150
- 3161
- 4172
正解
2. 150
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解説
作業配分モデルの期間比から各工程の所要日数を求める。システム要件定義〜システム内部設計の期間比合計が228日に対応するので,1単位あたりの日数が決まる。残りのプログラム開発(半分完了済み)・システム結合・システムテストの期間比を換算すると,残作業はイの150日となる。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
2. 150
解説
作業配分モデルの期間比から各工程の所要日数を求める。システム要件定義〜システム内部設計の期間比合計が228日に対応するので,1単位あたりの日数が決まる。残りのプログラム開発(半分完了済み)・システム結合・システムテストの期間比を換算すると,残作業はイの150日となる。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
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第79問
国の個人情報保護委員会が制定した“特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)”では,特定個人情報に関する安全管理措置を,組織的安全管理措置,人的安全管理措置,物理的安全管理措置及び技術的安全管理措置に分けて例示している。組織的安全管理措置に該当するものはどれか。
第26問
コンピュータグラフィックスの要素技術に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第53問
プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図 1 のとおりである。作業 E を作業 E1,E2,E3 に分けて,図 2 のように計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。
第79問
個人情報保護法で保護される個人情報の条件はどれか。
第26問
データベースの 3 層スキーマ構造に関する記述として、適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。