問題
選択肢
- 1排他的論理和
- 2排他的論理和の否定
- 3論理積の否定
- 4論理和の否定
正解
1. 排他的論理和
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
X=L1 OR L2,Y=NOT(L1 AND L2)である。L3=X AND Y=(L1 OR L2) AND NOT(L1 AND L2)となり,これは「少なくとも一方が1」かつ「両方が1ではない」を表すので,ちょうど一方だけが1のとき真,すなわち排他的論理和(XOR)と一致する。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
全400問を繰り返し学習