問題
選択肢
- 1√X
- 2logX
- 3X
- 4X!
正解
2. logX
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解説
B⁺木はバランス木であり、根から葉までの高さがデータ件数 X の対数に比例する。1 件の検索では根から葉まで木の高さ分だけノードをたどるため、アクセス回数のオーダは O(logX) となる。よってイが正解。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問27)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. logX
解説
B⁺木はバランス木であり、根から葉までの高さがデータ件数 X の対数に比例する。1 件の検索では根から葉まで木の高さ分だけノードをたどるため、アクセス回数のオーダは O(logX) となる。よってイが正解。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問27)
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第53問
過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までを終え,その時点で228日を費やした。プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち100本のプログラム開発を完了し,残りの100本は未着手の状況である。プログラム開発以降も当初見積りどおりに進捗すると仮定すると,あと何日掛かるか。ここで,各プログラムの開発に掛かる工数及び期間は,全てのプログラムで同一であるものとする。
第80問
技術者倫理の遵守を妨げる要因の一つとして,集団思考というものがある。集団思考の説明として,適切なものはどれか。
第27問
関数従属を次のように表記するとき,属性a〜eで構成される関係を第3正規形にしたものはどれか。 〔関数従属〕 (1) 属性Xの値が与えられると,属性Yの値を一意に決めることができる。 (2) 属性Xと属性Yの二つの値が与えられると,属性Zの値を一意に決めることができる。
第53問
プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図 1 のとおりである。作業 E を作業 E1,E2,E3 に分けて,図 2 のように計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。
第80問
ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。