問題
選択肢
- 1BCD
- 2DCB
- 3ET
- 4TE
正解
3. ET
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
123を26で割ると商4余り19となる。商4は英字E(A=0から数えて5番目,値4),余り19は英字T(値19)に対応する。上位桁から並べるとETとなる。検算すると4×26+19=123で一致する。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問2)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. ET
解説
123を26で割ると商4余り19となる。商4は英字E(A=0から数えて5番目,値4),余り19は英字T(値19)に対応する。上位桁から並べるとETとなる。検算すると4×26+19=123で一致する。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問2)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第28問
トランザクションA(処理A1→処理A2の順に実行する)とトランザクションB(処理B1→処理B2の順に実行する)が,データベースの資源SとTに対し,次のように処理A1→処理B1→処理A2→処理B2の順で専有ロックを要求する場合,デッドロックが発生する資源の組合せはどれか。なお,ロックは処理開始時にかけ,トランザクション終了時に解除する。
第55問
ITIL におけるサービスデスクを配置する方法の一つである“フォロー・ザ・サン”の説明はどれか。
第2問
0 ≦ x ≦ 1 の範囲で単調に増加する連続関数 f(x) が f(0)<0<f(1) を満たすときに、区間内で f(x)=0 である x の値を近似的に求めるアルゴリズムにおいて、(2) は何回実行されるか。〔アルゴリズム〕(1) x₀←0、x₁←1 とする。(2) x←(x₀+x₁)/2 とする。(3) x₁−x<0.001 ならば x の値を近似値として終了する。(4) f(x)≧0 ならば x₁←x として、そうでなければ x₀←x とする。(5) (2) に戻る。
第28問
関係データベースにおける実表と導出表に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第55問
JIS Q 20000-1 は,サービスマネジメントシステム(SMS)及びサービスのあらゆる場面で PDCA 方法論の適用を要求している。SMS の実行(Do)の説明はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。