問題

選択肢
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正解
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解説
図1のクリティカルパスは A→B→E→H→I で 5+8+9+4+2=28 日です。図2では E を E1(3)・E2(4)・E3(2)に分割して並行作業化したことで最長経路が 27 日(例: A→B→D→G=5+8+7+7=27)となり,28−27=1 日短縮できます。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. 1
解説
図1のクリティカルパスは A→B→E→H→I で 5+8+9+4+2=28 日です。図2では E を E1(3)・E2(4)・E3(2)に分割して並行作業化したことで最長経路が 27 日(例: A→B→D→G=5+8+7+7=27)となり,28−27=1 日短縮できます。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第79問
個人情報保護法で保護される個人情報の条件はどれか。
第26問
データベースの 3 層スキーマ構造に関する記述として、適切なものはどれか。
第53問
過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までを終え,その時点で228日を費やした。プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち100本のプログラム開発を完了し,残りの100本は未着手の状況である。プログラム開発以降も当初見積りどおりに進捗すると仮定すると,あと何日掛かるか。ここで,各プログラムの開発に掛かる工数及び期間は,全てのプログラムで同一であるものとする。
第79問
国の個人情報保護委員会が制定した“特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)”では,特定個人情報に関する安全管理措置を,組織的安全管理措置,人的安全管理措置,物理的安全管理措置及び技術的安全管理措置に分けて例示している。組織的安全管理措置に該当するものはどれか。
第26問
コンピュータグラフィックスの要素技術に関する記述のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。