問題
選択肢
- 1企業が管理している顧客に関する情報に限られる。
- 2個人が秘密にしているプライバシに関する情報に限られる。
- 3生存している個人に関する情報に限られる。
- 4日本国籍を有する個人に関する情報に限られる。
正解
3. 生存している個人に関する情報に限られる。
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解説
個人情報保護法における個人情報は,生存する個人に関する情報であって,特定の個人を識別できるものを指します。死者の情報や法人情報は対象外であり,国籍は問わず,プライバシ情報や顧客情報に限定されるものでもありません。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問79)
一問一答
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