問題

選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
2. イ
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解説
プレシデンスダイアグラムでは、C は A の後、F は B・D と A の後(A→F の依存あり)に開始する。アローダイアグラムで A 完了ノードから F へ依存を伝えるには、A の終端と D の終端を結ぶダミー作業(破線)が必要となる。この依存関係を過不足なく表しているのはイである。(出典: 平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
2. イ
解説
プレシデンスダイアグラムでは、C は A の後、F は B・D と A の後(A→F の依存あり)に開始する。アローダイアグラムで A 完了ノードから F へ依存を伝えるには、A の終端と D の終端を結ぶダミー作業(破線)が必要となる。この依存関係を過不足なく表しているのはイである。(出典: 平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。