問題
選択肢
- 1オイラー法
- 2ガウスの消去法
- 3シンプソン法
- 4ニュートン法
正解
4. ニュートン法
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解説
曲線上の点における接線を引き、その接線と x 軸との交点を新たな近似値として繰り返す手法はニュートン法(ニュートン・ラフソン法)である。接線の傾き(微分)を用いて解に収束させる点が特徴である。オイラー法は微分方程式の数値解法、ガウスの消去法は連立一次方程式の解法、シンプソン法は数値積分の手法である。よってエが正解。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
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