問題

選択肢
- 1等価演算
- 2否定論理和
- 3論理積
- 4論理和
正解
1. 等価演算
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解説
排他的論理和(XOR)は二つの入力が異なるとき 1 を出力する。その出力をすべて反転すると、二つの入力が一致するとき 1 を出力する演算となり、これは等価演算(同値、XNOR)である。したがって排他的論理和の相補演算は等価演算であり、アが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
一問一答
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正解
1. 等価演算
解説
排他的論理和(XOR)は二つの入力が異なるとき 1 を出力する。その出力をすべて反転すると、二つの入力が一致するとき 1 を出力する演算となり、これは等価演算(同値、XNOR)である。したがって排他的論理和の相補演算は等価演算であり、アが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1)
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第27問
W3C で仕様が定義され、矩形や円、直線、文字列などの図形オブジェクトを XML 形式で記述し、Web ページの図形描画にも利用できる画像フォーマットはどれか。
第54問
PMBOK ガイド 第 6 版によれば、リスクにはマイナスの影響を及ぼすリスク(脅威)とプラスの影響を及ぼすリスク(好機)がある。プラスの影響を及ぼすリスクに対する "強化" の戦略はどれか。
第1問
非線形方程式 f(x)=0 の近似解法であり、次の手順によって解を求めるものはどれか。ここで、y=f(x) には接線が存在するものとし、(3)で x₀ と新たな x₀ の差の絶対値がある値以下になった時点で繰返しを終了する。 〔手順〕 (1) 解の近くの適当な x 軸の値を定め、x₀ とする。 (2) 曲線 y=f(x) の、点 (x₀, f(x₀)) における接線を求める。 (3) 求めた接線と、x 軸の交点を新たな x₀ とし、手順 (2) に戻る。
第27問
データベースの障害回復処理に関する記述として、適切なものはどれか。
第54問
サービスマネジメントシステムにおける問題管理の活動のうち、適切なものはどれか。
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