問題
選択肢
- 13
- 24
- 35
- 46
正解
1. 3
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解説
3 年後の顧客数は 8000×1.2×1.2×1.2=8000×1.728=13824 人と見込まれる。英大文字 26 種類を n 桁用いると 26ⁿ 通りを表せる。26²=676 では足りず、26³=17576 で 13824 をカバーできる。よって少なくとも 3 桁必要であり、アが正解。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問24)
一問一答
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正解
1. 3
解説
3 年後の顧客数は 8000×1.2×1.2×1.2=8000×1.728=13824 人と見込まれる。英大文字 26 種類を n 桁用いると 26ⁿ 通りを表せる。26²=676 では足りず、26³=17576 で 13824 をカバーできる。よって少なくとも 3 桁必要であり、アが正解。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問24)
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第50問
スクラムのスプリントにおいて,(1)〜(3) のプラクティスを採用して開発を行い,スプリントレビューの後にKPT 手法でスプリントレトロスペクティブを行った。“KPT”の“T”に該当する事項はどれか。 〔プラクティス〕 (1) ペアプログラミングでコードを作成する。 (2) スタンドアップミーティングを行う。 (3) テスト駆動開発で開発を進める。
第77問
表の製品甲と乙とを製造販売するとき,年間の最大営業利益は何千円か。ここで,甲と乙の製造は同一の機械が必要であり,機械の年間使用可能時間は延べ 10,000 時間,年間の固定費総額は 10,000 千円とする。また,甲と乙の製造に関して,機械の使用時間以外の制約条件はないものとする。
第24問
ユーザインタフェースのユーザビリティを評価するときの,利用者が参加する手法と専門家だけで実施する手法との適切な組合せはどれか。 ア 利用者が参加する手法:アンケート/専門家だけで実施する手法:回顧法 イ 利用者が参加する手法:回顧法/専門家だけで実施する手法:思考発話法 ウ 利用者が参加する手法:思考発話法/専門家だけで実施する手法:ヒューリスティック評価法 エ 利用者が参加する手法:認知的ウォークスルー法/専門家だけで実施する手法:ヒューリスティック評価法
第50問
ソフトウェア開発に使われる IDE の説明として,適切なものはどれか。
第77問
A 社は,B 社と著作物の権利に関する特段の取決めをせず,販売管理システムのプログラム作成を B 社に委託した。この場合のプログラム著作権の原始的帰属に関する記述のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。