問題

選択肢
- 12,000
- 23,750
- 34,750
- 46,150
正解
2. 3,750
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解説
製品ごとの限界利益(製品単価−変動費)と、1個当たりの機械使用時間から、機械1時間当たりに得られる限界利益を比較して、利益効率の高い製品を優先的に作るよう生産量を決める。年間10,000時間の機械稼働をこの方針で配分して得られる限界利益の合計から固定費10,000千円を差し引くと、最大営業利益は3,750千円となる。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77)
一問一答
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