問題

選択肢
- 11
- 22
- 33
- 44
正解
3. 3
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解説
まず副問合せで全商品の「販売単価−仕入単価」(粗利)の平均を求める。表の各商品の粗利を計算して平均を算出し、その平均を上回る商品を抽出する。該当した商品の仕入先コードを DISTINCT で重複排除して数えると 3 種類になる。よってウが正解。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問28)
一問一答
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正解
3. 3
解説
まず副問合せで全商品の「販売単価−仕入単価」(粗利)の平均を求める。表の各商品の粗利を計算して平均を算出し、その平均を上回る商品を抽出する。該当した商品の仕入先コードを DISTINCT で重複排除して数えると 3 種類になる。よってウが正解。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問28)
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第54問
あるシステム導入プロジェクトで,調達候補のパッケージ製品を多基準意思決定分析の加重総和法を用いて評価する。製品 A〜製品 D のうち,総合評価が最も高い製品はどれか。ここで,評価点数の値が大きいほど,製品の評価は高い。
第1問
浮動小数点数を,仮数部が7ビットである表示形式のコンピュータで計算した場合,情報落ちが発生しないものはどれか。ここで,仮数部が7ビットの表示形式とは次のフォーマットであり,( )2内は2進数,Yは指数である。また,{ }内を先に計算するものとする。 (1. X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7)2×2^Y
第28問
第1,第2,第3正規形とリレーションの特徴a,b,cの組合せのうち,適切なものはどれか。 a:どの非キー属性も,主キーの真部分集合に対して関数従属しない。 b:どの非キー属性も,主キーに推移的に関数従属しない。 c:繰返し属性が存在しない。 ア 第1正規形:a/第2正規形:b/第3正規形:c イ 第1正規形:a/第2正規形:c/第3正規形:b ウ 第1正規形:c/第2正規形:a/第3正規形:b エ 第1正規形:c/第2正規形:b/第3正規形:a
第54問
プロジェクトのコンティンジェンシ計画において決定することとして,適切なものはどれか。
第1問
a を正の整数とし、b=a² とする。a を 2 進数で表現すると n ビットであるとき、b を 2 進数で表現すると最大で何ビットになるか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。