問題

選択肢
- 1(ア)の表
- 2(イ)の表
- 3(ウ)の表
- 4(エ)の表
正解
2. (イ)の表
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
差集合演算(従業員−異動)は、従業員表に存在し、かつ異動表には存在しない行だけを取り出す。従業員表の各行のうち、異動表に同じ行が含まれているものを除いた結果が答えとなる。両表を突き合わせると、異動表に存在しない従業員の行だけが残るイが正解である。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問27)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
2. (イ)の表
解説
差集合演算(従業員−異動)は、従業員表に存在し、かつ異動表には存在しない行だけを取り出す。従業員表の各行のうち、異動表に同じ行が含まれているものを除いた結果が答えとなる。両表を突き合わせると、異動表に存在しない従業員の行だけが残るイが正解である。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問27)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第53問
あるシステムの設計から結合テストまでの作業について,開発工程ごとの見積工数を表 1 に,開発工程ごとの上級技術者と初級技術者との要員割当てを表 2 に示す。上級技術者は,初級技術者に比べて,プログラム作成・単体テストにおいて 2 倍の生産性を有する。表 1 の見積工数は,上級技術者の生産性を基に算出している。全ての開発工程に対して,上級技術者を 1 人追加で割り当てると,この作業に必要な期間は何か月間短縮できるか。ここで,開発工程の期間は重複させないものとし,要員全員が 1 か月当たり 1 人月の工数を投入するものとする。
第80問
ソフトウェアやデータに欠陥がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
第27問
ANSI/SPARC 3層スキーマモデルにおける内部スキーマの設計に含まれるものはどれか。
第53問
ソフトウェア開発プロジェクトにおいて,表の全ての作業を完了させるために必要な期間は最短で何日間か。
第80問
欧州へ電子部品を輸出するには,RoHS 指令への対応が必要である。この RoHS 指令の目的として,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。