問題
"従業員" 表に対して "異動" 表による差集合演算を行った結果はどれか。

選択肢
- 1(ア)の表
- 2(イ)の表
- 3(ウ)の表
- 4(エ)の表
正解
2. (イ)の表
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解説
差集合演算(従業員−異動)は、従業員表に存在し、かつ異動表には存在しない行だけを取り出す。従業員表の各行のうち、異動表に同じ行が含まれているものを除いた結果が答えとなる。両表を突き合わせると、異動表に存在しない従業員の行だけが残るイが正解である。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問27)
一問一答
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