問題
引き出された多くの事実やアイディアを,類似するものでグルーピングしていく収束技法はどれか。
選択肢
- 1NM 法
- 2ゴードン法
- 3親和図法
- 4ブレーンストーミング
正解
3. 親和図法
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解説
親和図法(KJ法)は、収集した多くの事実やアイディアをカードに書き出し、内容の似たものどうしをグループにまとめて整理し、相互の関係を明らかにしながら問題の構造を把握する収束技法である。ゴードン法やブレーンストーミングはアイディアを多く出す発散技法、NM法も発想法であり、収束させる技法とは性質が異なる。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76)
一問一答
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