問題
事象Aが発生する確率は0.4、事象Bが発生する確率は0.5であり、両者は独立である。AまたはBのいずれかが発生する確率はいくらか。
選択肢
- 10.2
- 20.5
- 30.7
- 40.9
正解
3. 0.7
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解説
P(A∪B) = P(A) + P(B) − P(A∩B)。独立なので P(A∩B) = 0.4×0.5 = 0.2。よって 0.4 + 0.5 − 0.2 = 0.7。
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事象Aが発生する確率は0.4、事象Bが発生する確率は0.5であり、両者は独立である。AまたはBのいずれかが発生する確率はいくらか。
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3. 0.7
解説
P(A∪B) = P(A) + P(B) − P(A∩B)。独立なので P(A∩B) = 0.4×0.5 = 0.2。よって 0.4 + 0.5 − 0.2 = 0.7。
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