問題
計算量がO(log n)であるアルゴリズムはどれか。
選択肢
- 1線形探索
- 2二分探索(ソート済み配列)
- 3バブルソート
- 4全順列の列挙
正解
2. 二分探索(ソート済み配列)
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
ソート済み配列に対する二分探索は範囲を半分ずつ絞り込むためO(log n)。線形探索はO(n)、バブルソートはO(n²)、全順列列挙はO(n!)。対数オーダーは大規模データでも高速に動作するため、データベースインデックス検索などに利用される。
一問一答
全400問を繰り返し学習
計算量がO(log n)であるアルゴリズムはどれか。
正解
2. 二分探索(ソート済み配列)
解説
ソート済み配列に対する二分探索は範囲を半分ずつ絞り込むためO(log n)。線形探索はO(n)、バブルソートはO(n²)、全順列列挙はO(n!)。対数オーダーは大規模データでも高速に動作するため、データベースインデックス検索などに利用される。
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。午前 4択80問・午後 記述11問中5問選択、各60%以上で合格。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。