問題

選択肢
- 1天井隠ぺい配線
- 2床隠ぺい配線
- 3露出配線
- 4床面露出配線
正解
2. 床隠ぺい配線
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解説
⑩で示す配線は破線(点線)で描かれており、これは床隠ぺい配線を表します(ロが正解)。配線図記号では、実線が天井隠ぺい配線、破線が床隠ぺい配線、点線が露出配線というように線種で配線方法を区別します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問40)
一問一答
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正解
2. 床隠ぺい配線
解説
⑩で示す配線は破線(点線)で描かれており、これは床隠ぺい配線を表します(ロが正解)。配線図記号では、実線が天井隠ぺい配線、破線が床隠ぺい配線、点線が露出配線というように線種で配線方法を区別します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問40)
一問一答
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第6問
図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1Ωのとき、a-b間の電圧[V]は。(1φ3W電源、上側電圧103V・20A抵抗負荷、中性線、下側電圧103V・10A抵抗負荷、各線の抵抗0.1Ω)
第23問
木造住宅の金属板張り(金属系サイディング)の壁を貫通する部分の低圧屋内配線工事として、適切なものは。ただし、金属管工事、金属可とう電線管工事に使用する電線は、600Vビニル絶縁電線とする。
第40問
⑩で示すコンセントの極配置(刃受)で、正しいものは。
第6問
図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.2Ωのとき、a-b間の電圧[V]は。(1φ3W電源208V=上下各104V、上下の外側線各0.2Ω・中性線0.2Ω、a相・b相に各10Aの抵抗負荷)
第23問
店舗付き住宅に三相200V、定格消費電力2.8kWのルームエアコンを施設する屋内配線工事の方法として、不適切なものは。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。