問題
選択肢
- 1直流電圧
- 2交流電圧
- 3回路抵抗
- 4漏れ電流
正解
4. 漏れ電流
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解説
一般的な回路計(テスタ)は直流電圧・交流電圧・抵抗・直流電流などを測定できますが、漏れ電流の測定はできません。漏れ電流の測定にはクランプ式の漏れ電流計(リーククランプメータ)が必要です。よって測定できないものは漏れ電流(ニ)です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問24)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
4. 漏れ電流
解説
一般的な回路計(テスタ)は直流電圧・交流電圧・抵抗・直流電流などを測定できますが、漏れ電流の測定はできません。漏れ電流の測定にはクランプ式の漏れ電流計(リーククランプメータ)が必要です。よって測定できないものは漏れ電流(ニ)です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問24)
一問一答
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第40問
⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。(⑩は単相100V回路部分)
第7問
図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1Ωのとき、a-b間の電圧[V]は。(1φ3W電源210V、上下の電圧線にそれぞれ0.1Ωと10Aの抵抗負荷、中性線にも0.1Ω)
第24問
アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として、誤っているものは。
第40問
⑩の部分の最少電線本数(心線数)は。
第7問
図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.2Ωのとき、a-b間の電圧[V]は。(1φ3W208V電源、上下に各104V、a相とb相にそれぞれ10Aの抵抗負荷が接続され、各線の抵抗は0.2Ω)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。