問題
選択肢
- 117
- 222
- 330
- 435
正解
2. 22
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解説
直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線の許容電流は35Aです。管内に4本収めると電流減少係数0.63を乗じて、35×0.63=22.05≈22A。同一管内の電線本数が多いほど放熱が悪くなり許容電流が減少するため、ロの22Aが正解です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問8)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
2. 22
解説
直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線の許容電流は35Aです。管内に4本収めると電流減少係数0.63を乗じて、35×0.63=22.05≈22A。同一管内の電線本数が多いほど放熱が悪くなり許容電流が減少するため、ロの22Aが正解です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問8)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第24問
低圧検電器に関する記述として、誤っているものは。
第41問
⑪で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類、個数及び圧着接続後の刻印との組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線は特記のないものはVVF1.6とする。また、写真に示すリングスリーブ中央の○、小、中は刻印を表す。
第8問
合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で、管内に断面積5.5mm²の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)7本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.49とする。
第24問
回路計(テスタ)に関する記述として、正しいものは。
第41問
⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。
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