問題
選択肢
- 1AND ゲート
- 2加算器
- 3キャパシタ
- 4フリップフロップ
正解
4. フリップフロップ
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解説
フリップフロップは二つの安定状態(0 と 1)を保持できる順序回路で、SRAM の 1 ビットの記憶セルに使われる。電源を供給している間は内容を保持し続ける。キャパシタ(コンデンサ)に電荷を蓄えて記憶するのは DRAM である。よってエが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問25)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
4. フリップフロップ
解説
フリップフロップは二つの安定状態(0 と 1)を保持できる順序回路で、SRAM の 1 ビットの記憶セルに使われる。電源を供給している間は内容を保持し続ける。キャパシタ(コンデンサ)に電荷を蓄えて記憶するのは DRAM である。よってエが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問25)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第51問
九つの作業からなるプロジェクトがある。作業Eの所要日数を9日から6日に短縮すると,このプロジェクトの最短作業日数を何日短縮できるか。
第78問
A社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社であるB社に委託し,B社は要件定義を行った上で,設計・プログラミング・テストまでを協力会社であるC社に委託した。C社では優秀なD社員にその作業を担当させた。このとき,開発したプログラムの著作権はどこに帰属するか。ここで,関係者の間には,著作権の帰属に関する特段の取決めはないものとする。
第25問
次の条件を満足する論理回路はどれか。 〔条件〕 階段の上下にあるスイッチ A 又は B で,一つの照明を点灯・消灯する。すなわち,一方のスイッチの状態にかかわらず,他方のスイッチで照明を点灯・消灯できる。
第51問
図のように,プロジェクトチームが実行すべき作業を上位の階層から下位の階層へ段階的に分解したものを何と呼ぶか。
第78問
日本において,産業財産権と総称される四つの権利はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。