問題
企業の様々な活動を介して得られた大量のデータを整理・統合して蓄積しておき、意思決定支援などに利用するものはどれか。
選択肢
- 1データアドミニストレーション
- 2データウェアハウス
- 3データディクショナリ
- 4データマッピング
正解
2. データウェアハウス
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解説
データウェアハウスは、企業の様々な業務システムから得た大量のデータを目的別に整理・統合して時系列で蓄積し、経営の意思決定支援(分析)に活用するためのデータベースである。データディクショナリはデータ項目の定義情報を管理する辞書である。よってイが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問33)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問