問題

選択肢
- 14,450
- 24,550
- 34,850
- 44,900
正解
3. 4,850
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
ある日の繰越在庫は前日の在庫計画です。4月1日:a=5,000+300-400=4,900、4月2日:b=4,500+250-300=4,450、4月3日:c=4,800+300-250=4,850となります。したがってcは4,850です。(出典: 平成23年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問73)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
3. 4,850
解説
ある日の繰越在庫は前日の在庫計画です。4月1日:a=5,000+300-400=4,900、4月2日:b=4,500+250-300=4,450、4月3日:c=4,800+300-250=4,850となります。したがってcは4,850です。(出典: 平成23年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問73)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第6問
次の規則に従って配列の要素 A[0],A[1],…,A[9] に正の整数 k を格納する。k として 16,43,73,24,85 を順に格納したとき、85 が格納される場所はどこか。ここで、x mod y は x を y で割った剰余を返す。また、配列の要素は全て 0 に初期化されている。 〔規則〕 (1) A[k mod 10]=0 ならば、k→A[k mod 10] とする。 (2) (1)で格納できないとき、A[(k+1) mod 10]=0 ならば、k→A[(k+1) mod 10] とする。 (3) (2)で格納できないとき、A[(k+4) mod 10]=0 ならば、k→A[(k+4) mod 10] とする。
第19問
東京〜福岡を結ぶ回線がある。この回線の信頼性を向上させるために、図に示すような東京〜大阪〜福岡を結ぶ破線の迂回回線を追加した。迂回回線追加後における、東京〜福岡を結ぶネットワークの稼働率は幾らか。ここで、回線の稼働率は、東京〜福岡、東京〜大阪、大阪〜福岡の全てが 0.9 とする。
第33問
UML を用いて表した図のデータモデルの解釈のうち、適切なものはどれか。
第46問
オブジェクト指向の基本概念の組合せとして,適切なものはどれか。
第59問
プログラミングの信頼性の監査において,指摘事項に該当するものはどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。