問題
選択肢
- 1逆量子化
- 2標本化
- 3符号化
- 4量子化
正解
2. 標本化
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解説
PCM では「標本化(サンプリング)→量子化→符号化」の順で処理する。一定周期でアナログ値を切り出す(読み取る)処理が標本化である。量子化は標本値を離散的な段階値に近似し、符号化はそれを 2 進数のビット列に変換する処理であり、いずれも切り出しの段階ではない。(出典: 平成29年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問24)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
2. 標本化
解説
PCM では「標本化(サンプリング)→量子化→符号化」の順で処理する。一定周期でアナログ値を切り出す(読み取る)処理が標本化である。量子化は標本値を離散的な段階値に近似し、符号化はそれを 2 進数のビット列に変換する処理であり、いずれも切り出しの段階ではない。(出典: 平成29年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問24)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第50問
ソフトウェア開発の活動のうち、アジャイル開発においても重視されているリファクタリングはどれか。
第77問
キャッシュフロー計算書において、営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
第24問
次の方式によって求められるチェックディジットを付加した結果はどれか。ここで、データを 7394、重み付け定数を 1234、基数を 11 とする。 〔方式〕 (1) データと重み付け定数で、対応する桁ごとの積を求め、それらの和を求める。 (2) 和を基数で割って、余りを求める。 (3) 基数から余りを引き、その結果の 1 の位をチェックディジットとしてデータの末尾に付加する。
第50問
ソフトウェアのリバースエンジニアリングの説明はどれか。
第77問
財務諸表のうち、一定時点における企業の資産、負債及び純資産を表示し、企業の財政状態を明らかにするものはどれか。
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