問題

選択肢
- 1Q=偽, R=偽
- 2Q=偽, R=真
- 3Q=真, R=偽
- 4Q=真, R=真
正解
4. Q=真, R=真
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解説
命題Pは真である。条件「(not P)or Q」が真であるとき、Pが真なので not P は偽となり、論理和を真にするにはQが真でなければならない(Q=真)。次に条件「(not Q)or R」が真であるとき、Q=真より not Q は偽なので、Rが真でなければならない(R=真)。よってQ=真かつR=真となり、表の「エ(Q=真, R=真)」が適切である。(出典: 平成31年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問