問題
選択肢
- 1○
- 2×
正解
1. ○
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解説
適切(○)。2024年スタートの新NISAの成長投資枠は年間投資枠240万円、非課税保有限度額(生涯投資枠)1,800万円のうち1,200万円が上限です。つみたて投資枠は年間120万円で、両枠併用すれば年間最大360万円の投資が可能となり、売却すれば翌年以降に簿価ベースで枠が復活します。
一問一答
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正解
1. ○
解説
適切(○)。2024年スタートの新NISAの成長投資枠は年間投資枠240万円、非課税保有限度額(生涯投資枠)1,800万円のうち1,200万円が上限です。つみたて投資枠は年間120万円で、両枠併用すれば年間最大360万円の投資が可能となり、売却すれば翌年以降に簿価ベースで枠が復活します。
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第33問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問14 羽田涼介さんの2023年分の所得税の生命保険料控除額として、正しいものはどれか。 <資料> ・終身保険(無配当):契約日2010年5月1日、年間支払保険料129,600円 ・終身医療保険(無配当):契約日2019年3月1日、年間支払保険料75,120円 <旧契約(2011年12月31日以前締結)の控除額> 25,000円以下→全額、25,000円超50,000円以下→×1/2+12,500円、50,000円超100,000円以下→×1/4+25,000円、100,000円超→50,000円 <新契約(2012年1月1日以後締結)の控除額> 20,000円以下→全額、20,000円超40,000円以下→×1/2+10,000円、40,000円超80,000円以下→×1/4+20,000円、80,000円超→40,000円 ※2023年分の控除額が最も多くなるように計算すること。
第55問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問28(エ) (エ)「耕治さんが振り込め詐欺による被害にあったことにより受けられる雑損控除は、所得控除として、一定金額を所得金額から差し引くことができます。」
第7問
公的年金等に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第29問
わが国における個人による金融商品取引に係るセーフティネットに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第50問
不動産の投資判断手法等に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
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