問題
選択肢
- 10円
- 211万円
- 331万円
- 438万円
正解
2. 11万円
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解説
正解は11万円。配偶者の合計所得=給与188万円-給与所得控除(188万円×30%+8万円=64.4万円)=123.6万円。雅之さんの合計所得900万円以下かつ配偶者の合計所得120万円超125万円以下の区分に該当し配偶者特別控除額は11万円。配偶者控除(48万円以下)の上限を超えるため特別控除の段階的縮減対象となります。
一問一答
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正解
2. 11万円
解説
正解は11万円。配偶者の合計所得=給与188万円-給与所得控除(188万円×30%+8万円=64.4万円)=123.6万円。雅之さんの合計所得900万円以下かつ配偶者の合計所得120万円超125万円以下の区分に該当し配偶者特別控除額は11万円。配偶者控除(48万円以下)の上限を超えるため特別控除の段階的縮減対象となります。
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第17問
傷害保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、特約については考慮しないものとする。
第39問
会社と役員間の取引に係る所得税・法人税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第60問
会社法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第22問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問10(イ) 中古マンションの広告に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)この物件の専有面積として記載されている面積は、登記簿上の面積と同じである。
第43問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問19 下記<資料>の宅地(貸家建付地)に係る路線価方式による相続税評価額の計算式として、正しいものはどれか。 <資料> ・路線価:290D ・奥行価格補正率:1.00 ・面積:308㎡ ・借地権割合:60% ・借家権割合:30% ・すべて賃貸中
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