問題
選択肢
- 131万円
- 241万円
- 351万円
- 453万円
正解
2. 41万円
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
正解は41万円。医療費控除=(支払った医療費の合計−保険金等の補てん額)−10万円=(45万円+18万円−12万円)−10万円=51万円−10万円=41万円。総所得金額が200万円以上なので、足切り額は10万円です。
一問一答
全600問を繰り返し学習
正解
2. 41万円
解説
正解は41万円。医療費控除=(支払った医療費の合計−保険金等の補てん額)−10万円=(45万円+18万円−12万円)−10万円=51万円−10万円=41万円。総所得金額が200万円以上なので、足切り額は10万円です。
一問一答
全600問を繰り返し学習
第15問
【FP2級 実技 予想問題1】問9(イ) 自動車保険に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)対物賠償保険では、被保険者が自動車事故で他人の財物に損害を与え、法律上の損害賠償責任を負った場合に保険金が支払われるが、被保険者の家族の所有する財物は補償の対象外である。
第7問
【FP2級 実技 予想問題2】問4 会社員の岡田さん(58歳、勤続30年)が定年退職した場合の雇用保険の基本手当に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 <資料> ・自己都合退職 ・被保険者期間:30年 ・離職時の年齢:58歳
第49問
【FP2級 実技 予想問題2】問35 さまざまな金融商品等の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第40問
【FP2級 実技 予想問題3】問30 下記の資料から、吉田家のバランスシートにおける純資産の金額として、正しいものはどれか。 <資料> [資産] ・預貯金:800万円 ・投資信託(時価):300万円 ・生命保険(解約返戻金相当額):150万円 ・不動産(時価):3,500万円 [負債] ・住宅ローン:2,100万円 ・自動車ローン:80万円
第32問
【FP2級 実技 予想問題4】問24 被相続人Aの遺産が8,000万円(債務なし)で、遺言により全額を第三者に遺贈した場合、配偶者Bの遺留分侵害額として、正しいものはどれか。 <法定相続人>配偶者B、長男C、長女D ※遺留分の総額は法定相続分の1/2とする。
スキマ資格ではFP2級の全2127問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。FP2級は計算問題が中心となる中級国家資格です。