問題
選択肢
- 1a
- 2a, c
- 3b
- 4c
正解
1. a
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解説
サーバ仮想化では、1台の物理マシン上で異なるOSやバージョンを同時に動作させ、リソースを有効活用できるためaは正しい。bは物理リソースを共有するため処理能力は単純加算できず誤り。cは物理HDD容量を仮想サーバで共有するため、全仮想サーバで同容量を同時記録することはできず誤り。よって正解はa のみ。(出典: 令和4年度分 ITパスポート試験 問99)
一問一答
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正解
1. a
解説
サーバ仮想化では、1台の物理マシン上で異なるOSやバージョンを同時に動作させ、リソースを有効活用できるためaは正しい。bは物理リソースを共有するため処理能力は単純加算できず誤り。cは物理HDD容量を仮想サーバで共有するため、全仮想サーバで同容量を同時記録することはできず誤り。よって正解はa のみ。(出典: 令和4年度分 ITパスポート試験 問99)
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第15問
業務プロセスを、例示するUMLのアクティビティ図を使ってモデリングしたとき、表現できるものはどれか。 図の説明: 業務群Aと業務群Bの2つのスイムレーンを持ち、上段(X)に業務a→業務cの流れ、下段(Y)に業務b→[YES/NO]判断ノード(NOで業務bに戻る、YESで業務cへ)の流れが描かれている。スイムレーン間で処理が遷移するアクティビティ図。
第32問
コンカレントエンジニアリングを適用した後の業務の流れを表した図として、最も適したものはどれか。ここで、図の中の矢印は業務の流れを示し、その上に各作業名を記述する。ア: 仕様→製作図→工程図→製作(直列)。イ: 仕様→製作図→工程図→製作(製作図と工程図の間で双方向の矢印あり)。ウ: 仕様→製作図→工程図→製作(全体を通じた長い矢印で示される)。エ: 仕様から、製作図・工程図・製作の3つが並行に分岐して進む。
第49問
ITサービスの利用者からの問合せに自動応答で対応するために、チャットボットを導入することにした。このようにチャットボットによる自動化が有効な管理プロセスとして、最も適切なものはどれか。
第65問
条件①〜⑤によって、関係データベースで管理する「従業員」表と「部門」表を作成した。「従業員」表の主キーとして、最も適切なものはどれか。 [条件] ① 各従業員は重複のない従業員番号を一つもつ。 ② 同姓同名の従業員がいてもよい。 ③ 各部門は重複のない部門コードを一つもつ。 ④ 一つの部門には複数の従業員が所属する。 ⑤ 1人の従業員が所属する部門は一つだけである。 表構成: 従業員: 従業員番号, 従業員名, 部門コード, 生年月日, 住所 部門: 部門コード, 部門名, 所在地
第82問
A社では、従業員の利用者IDとパスワードを用いて社内システムの利用者認証を行っている。セキュリティを強化するために、このシステムに新たな認証機能を一つ追加することにした。認証機能 a〜c のうち、このシステムに追加することによって、二要素認証になる機能だけを全て挙げたものはどれか。 a A社の従業員証として本人に支給しているICカードを読み取る認証 b あらかじめシステムに登録しておいた本人しか知らない秘密の質問に対する答えを入力させる認証 c あらかじめシステムに登録しておいた本人の顔の特徴と、認証時にカメラで読み取った顔の特徴を照合する認証
スキマ資格ではITパスポートの全1200問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。ITパスポートはストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系の3分野バランスが合格の鍵です。